岡崎

入社3年目 / 新横浜1営業所

新横浜1営業所|岡崎

まだまだ飽きずに楽しんでいける仕事

車の販売から整備師をしていて、デリヘルに遊びに行ったときに、遊んだ女性から「うちで働かない?」と言われて、それで転職したのが風俗業界で働いたきっかけでした。

そのままデリヘルのスタッフとして働いて、それからまた別の店舗型ヘルスへ転職しました。

風俗のスタッフとして働くのは4Cで3社目です。

法人として大きなグループで働くのは初めてだったのですが、待遇はしっかりしているし、働き方も教えてもらえました。

電話接客の方法も教えてもらえて「普通の会社だな」というのが最初の印象でした。

茨城に住んでいたので土浦の営業所に配属されて、最近横浜の店舗に配属されました。

土浦の営業所は居心地も悪くなかったのですが、少し物足りなさを感じていたのが正直なところでした。

そんなときに、横浜の営業所への異動を勧められて面白そうだなと思って快諾しました。

土浦には土浦特有のカラーがあって、地域密着の店舗でした。

対して横浜の営業所はメインの拠点なので、規模が大きくてお客さんや女性も多くて、勉強になることがたくさんあります。お客さんの色もお店によって全然違いますね。

働く女性に対してはビジネスパートナー兼お客様として向き合うようにしています。

しっかりと話し合える関係づくり

人妻店として働いたのが初めてで、年上の女性に囲まれているんですが、みなさんが人生の先輩なので、とても良い環境で仕事ができていると感じますね。

仕事なので自分ができなかったことができるようになると嬉しいですが、女性が第一の世界で女性から「ありがとう」と言われることがうれしいです。

 今のところ、役職や給料を上げたいとは思っていないんですが、会社の常務が「自分のファンを増やせるようにしている」と教えてもらって、それは楽しそうだなと思ったんです。

何をすればいいのか、どうしたらファンが増えるのか。

ひとつひとつの業務に対しても、そこへのプロセスだということを意識するようになりました。

営業職は人に向けた仕事ですが、風俗業での人との関わり方はまた違った面白さがあります。

仕事に慣れるとマンネリ化に飽きてしまいがちな僕ですが、風俗の仕事は刺激も多くて、まだまだ飽きずに楽しんで続けていけると思います。